Top> 会社情報
会社情報

DMCは1973年にアートワークの材料の製造、販売を目的として創立以来、さまざまなお客様のニーズにこたえるべく事業展開を行ってまいりました。
現在はタッチパネルを中心に「タッチ・インターフェイス」の専業メーカとして製造、販売を行なっております。
国内営業拠点の情報はこちら。
| 名称 | 株式会社ディ・エム・シー |
| 設立 | 1973年(昭和48年) |
| 代表者 | 代表取締役社長 宮崎 澄男 |
| 資本金 | 7,560万円 |
| 売上高 | 3,117百万円(2007年度) |
| 従業員数 | 172名[パート含む](2008年1月現在) |
| 営業拠点 | 東京、名古屋、大阪、アメリカ合衆国、ドイツ |
| 生産拠点 | 福島、インドネシア |
| 取引銀行 | 三菱東京UFJ銀行、みずほ銀行 |
| 輸出 | アメリカ合衆国、イギリス、オーストラリア、韓国、台湾、ドイツ、デンマーク、等20ヶ国以上 |
| 1973年(昭和48年) | 資本金800万円にてプリント基板製作用アートワーク材料の製造・販売会社として設立。 |
| 1975年(昭和50年) | 資本金を1,200万円に増資。 |
| 1977年(昭和52年) | 資本金を2,400万円に増資。 |
| 1979年(昭和54年) | 大阪府吹田市に大阪営業所を開設。 |
| 1985年(昭和60年) | 本社・工場を川崎市高津区上作延に移転・統合。 |
| 1987年(昭和62年) | 福島県双葉郡広野町に福島工場を開設。 資本金を4,800万円に増資。 |
| 1989年(平成元年) | 福島工場に製造ラインを全面移転。 |
| 1991年(平成3年) | 福島工場にタッチパネルの一貫製造ラインを設置。 |
| 1996年(平成8年) | インドネシアに合弁会社P.T.DMCテクノロジ・インドネシアを設立。 |
| 1999年(平成11年) | 資本金を7,560万円に増資。 福島県白河市夏梨に白河工場を開設。 |
| 2001年(平成13年) | ISO9001:2000(JQA-QM7324)の認証を取得。(タッチパネルの設計・開発及び製造) |
| 2002年(平成14年) | 横浜市港北区に横浜営業所を開設。 本社を福島県双葉郡に、大阪営業所を大阪市住之江区に移転。 東京事業所を東京都文京区湯島に新設。 |
| 2004年(平成16年) | Touch International Inc. (USA)と資本提携。 大阪営業所を大阪府和泉市に移転。 |
| 2005年(平成17年) | ISO14001:2004(JQA-EM4989)の認証を取得。(福島工場および白河工場) グループ会社であるP.T.DMCテクノロジ・インドネシアにおいて、 ISO9001:2000(PSB 2005-2-1467)の認証を取得。(タッチパネルの製造) |
| 2006年(平成18年) | 横浜営業所を東京事業所に統合。 名古屋営業所を名古屋市熱田区に開設。 |


株式会社ディ・エム・シーは、タッチパネルの設計・開発及び製造において品質マネジメントシステムの国際規格であるISO9001:2000を全事業所にて認証を受けており、環境マネジメントシステムのISO14001:2004を福島工場及び白河工場にて認証を受けております。
