Top> よくあるご質問
よくあるご質問
- Q. 表面型静電容量方式タッチパネルとはどのような構造ですか?
- Q. どのようにして座標検出をしているのですか?
- Q. 表面型静電容量と投影型静電容量の違いはなんですか?
- Q. CSTシリーズと、YCSシリーズの違いは何ですか?
- Q. 表面型静電容量方式タッチパネルの寿命はどのくらいですか?
- Q. 大きさはどのサイズ迄対応可能でしょうか?
- Q. 液晶との貼り合わせ方法は?
◆表面型静電容量方式タッチパネルに関するご質問
Q. 表面型静電容量方式タッチパネルとはどのような構造ですか?
A. タッチパネル構造-1

タッチパネル構造-2

A. 表面型静電容量メカニズム

タッチ(指)動作によるタッチパネル面の電界変化を利用しタッチ位置を検質する。
A. 投影型は2点タッチが可能です。表面型は1点タッチのみです。投影型は手袋入力が可能で、カバーガラスを貼っての使用も可能です。表面型は、手袋入力や、カバーガラスの上からの入力ができません。
A. CSTシリーズ:表面がアンチグレア処理されています。
YCSシリーズ:表面がクリアタイプです。
Q. 表面型静電容量方式タッチパネルの寿命はどのくらいですか?
A. 5,000万回の打鍵を保証しております。
A. 5.7〜20.1 インチ Wide 迄対応可能です。
A. 表面型静電容量方式ご使用上の注意をご確認ください。