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よくあるご質問
- Q. 抵抗膜方式タッチパネルとはどのような構造ですか?
- Q. どのようにして座標検出をしているのですか?
- Q. 抵抗膜方式タッチパネルの寿命はどのくらいですか?
- Q. 手袋をしていても反応しますか?
- Q. 2点を同時に押して認識させることはできますか?
- Q. 自社の仕様に合わせたタッチパネルが欲しいのですが、可能ですか?
◆タッチパネルに関するご質問
A. 抵抗膜方式の基本構造をご覧ください。
A. 4線式抵抗膜方式タッチパネルの座標検出原理および5線式抵抗膜方式タッチパネルの座標検出原理をご覧ください。
A. 4線式標準品で1000万回、5線式標準品で3500万回の打鍵を保証しております。
A. はい。抵抗膜方式タッチパネルは手袋をしていてもご使用いただけます。
A. マトリックスタイプのタッチパネルであれば2点を同時に認識することは可能です。しかし、アナログタイプのタッチパネルは、2点同時押しには対応しておりません。2点を同時に押した場合にはその中点が検出されます。
Q. 自社の仕様に合わせたタッチパネルが欲しいのですが、可能ですか?
A. はい。カスタムタッチパネルにて対応いたします。詳細に関しては弊社営業にお問い合わせください。