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タッチパネルの特徴
◆4線抵抗膜方式タッチパネル探しで迷っている方へ◆


ドットスペーサーのサイズ、配置を変更することにより、押し圧加重の調整する事が可能です。

上部ITOフィルムを、各特性に合った物に替えることにより対応可能です。
ITOフィルム、ITOガラス等の各種組み合わせを替える事や、特殊な加工を施す事により対応が可能です。

ITOフィルムを変更する事により指紋を目立ちにくくします。かつ、指紋のふき取りやすくする
フィルムにする事も可能です。
タッチ打鍵回数が100万回、1000万回と各用途に応じた製品をご用意しております。

薄型に対応する技術としましては、F/F/P(フィルム/フィルム/プラスチック)仕様を採用する事により対応可能です。