タッチパネル専門メーカーの株式会社ディ・エム・シー

COMPANY OVERVIEW|
PROFILE

概要/沿革|会社情報

DMCは、総生産の40%を欧州/アジア/北米の主要諸国へ輸出している、世界でも信頼を獲得しているタッチパネルメーカーです。


DMCはFA市場において高いシェアを獲得しています。3.8~32インチまで豊富な標準品を取り揃え、お客様のご要望に応じたカスタマイズや、LCDとの貼り合わせも対応可能です。国内とインドネシアに工場を持ち、Made in Japan 品質を武器にヨーロッパを中心に20年にわたり実績のあるグローバル企業です。

COMPANY INTRODUCTION

会社紹介

COMPANY PROFILE

会社概要

名称 株式会社ディ・エム・シー (法人番号:2010401018324)
設立 1973年(昭和48年)2月20日
代表者 代表取締役社長 定 達也
資本金 7,560万円
売上高 4,934百万円 (2017年度)
事業内容 タッチパネル及び同関連機器の開発製造販売
従業員数 121人(2017年12月31日時点)
営業拠点 東京、名古屋、大阪
生産拠点 福島、インドネシア
取引銀行 三菱東京UFJ銀行、みずほ銀行
輸出 アメリカ合衆国、イギリス、オーストリア、韓国、台湾、ドイツ、デンマーク、等20ヶ国以上

TRADING PARTNER COUNTRIES

取引先国・地域

EUROPE


ドイツ/ロシア/オランダ/イギリス/フランス/スイス/ベルギー/オーストリア/デンマーク

ASIA


日本//韓国/中国/台湾/香港/シンガポール/インドネシア

NORTH AMERICA


アメリカ合衆国


HISTORY

沿革

1973年(昭和48年) 資本金800万円にてプリント基板製作用アートワーク材料の製造・販売会社として設立。
1975年(昭和50年) 資本金を1,200万円に増資。
1977年(昭和52年) 資本金を2,400万円に増資。
1979年(昭和54年) 大阪府吹田市に大阪営業所を開設。(現 大阪市中央区)
1985年(昭和60年) 本社・工場を川崎市高津区上作延に移転・統合。
1987年(昭和62年) 福島県双葉郡広野町に福島工場を開設。(現 閉鎖)資本金を4,800万円に増資。
1989年(平成元年) 福島工場に製造ラインを全面移転。
1991年(平成3年) 福島工場にタッチパネルの一貫製造ラインを設置。
1996年(平成8年) インドネシアに合弁会社 PT.DMC TEKNOLOGI INDONESIA を設立。
1999年(平成11年) 資本金を7,560万円に増資。
福島県白河市夏梨に白河工場を開設。
2001年(平成13年) ISO9001(JQA-QM7324)の認証を取得。(タッチパネルの設計・開発及び製造)
2002年(平成14年) 横浜市港北区に横浜営業所を開設。(現 東京営業所へ統合)
本社を福島県双葉郡に移転。(現 東京都港区高輪)
大阪営業所を大阪市住之江区に移転。(現 大阪市中央区)
東京事業所を東京都文京区湯島に新設。(現 港区高輪)
2004年(平成16年) 大阪営業所を大阪府和泉市に移転。(現 大阪市中央区)
2005年(平成17年) ISO14001(JQA-EM4989)の認証を取得。(福島工場および白河工場)
2006年(平成18年) 横浜営業所を東京営業所に統合。
名古屋営業所を名古屋熱田区に開設。(現 中区錦)
2008年(平成20年) 大阪営業所を大阪市中央区に移転。
2011年(平成23年) 和泉事業所を大阪府和泉市に開設。
2012年(平成24年) 東京営業所を港区高輪へ移転。
2012年(平成24年) 名古屋営業所を中区錦へ移転。
2013年(平成25年) 本社を東京営業所に統合移転。
2014年(平成26年) 大阪営業所を中央区平野町へ移転。
2015年(平成27年) 白河第2工場開設。
2017年(平成29年) 和泉事業所を大阪市浪速区に移転。事業所名を「大阪技術センター」に改名。
  • 代表メッセージ

    代表取締役社長からのご挨拶を掲載しています

  • 事業内容

    ディ・エム・シーの事業内容をご紹介しています。

  • 会社概要・沿革

    会社の基本情報や歴史について掲載しています。

  • 拠点一覧

    国内外拠点、アクセスや連絡先を掲載しています。

  • グループ企業

    DMCのグループ企業を掲載しています。

  • 採用情報

    採用に関する情報を掲載しています。