SUSTAINABILITY
サスティナビリティ
DMC'S SUSTAINABILITY

DMCのサスティナビリティ

 ディ・エム・シーはアスコグループの一員としてグループ内のシナジー効果を高め、魅力的な製品づくりを行っています。

 CSR活動を総括して「CSRレポート2020」として、PDF形式で発行しています。ディ・エム・シーがステークホルダーの皆さまのご期待に応え、信頼いただくために行っている活動と実績を掲載し、皆さまのご理解を深めていただくためのツールと位置付けています。

  • CSRレポート

    信頼に技術で応えるタッチパネル専業メーカーとして、地域・社会の進歩発展に貢献します。

  • トップメッセージ

    社会/地球環境/従業員にとって、より良い企業になるよう健全な経営努力を続けています。

  • 経営とCSR

    タッチパネルという新たな可能性で、人々の幸せを追求し、よりよい明日を創造していきます。

  • 製品の安心と安全

    高品質かつ安心/安全な製品をお客様やエンドユーザーにご提供できるよう取組んでいます。

  • サプライチェーン

    世界各国の取引先と協力関係を築き、環境や社会に配慮したCSR調達に取り組んでいます。

  • 人権の尊重

    人権・個性を尊重し、安心/安全で快適な職場環境で、適正な労働慣行維持に努めています。

  • 労働慣行

    全従業員が自身の能力を存分に発揮し働けるよう、適正な労働慣行の維持に努めています。

  • 環境保全

    環境問題を企業としての課題とし、事業活動で環境に配慮した取り組みを推進しています。

  • 地域社会への貢献

    地域社会の活性化や被災地域の復興、次世代育成を中心とした社会貢献活動を実施しています。

  • ガバナンス

    経営方針のもと、コーポレート・ガバナンスが有効に機能する環境としくみの構築に努めます。

GUIDLINES

GRIスタンダード対照表

 ディ・エム・シーのCSRレポートは、「GRIサステナビリティ・レポーティング・スタンダード」を参照しています。関連する情報の掲載箇所を以下に示します。

GRI-ID 項目 掲載ページ
GRI-102:一般開示事項
102-1 組織の名称 会社概要
102-2 活動、ブランド、製品、サービス 事業内容
102-3 本社の所在地 拠点一覧
102-4 事業所の所在地 拠点一覧
102-5 所有形態および法人格 会社概要
102-6 参入市場 会社概要
102-7 組織の規模 会社概要
グループ企業
人権の尊重
労働慣行
102-8 従業員およびその他の労働者に関する情報 会社概要
人権の尊重
労働慣行
102-9 サプライチェーン 会社概要
経営とCSR
サプライチェーン
102-10 組織およびそのサプライチェーンに関する重大な変化 トップメッセージ
102-11 予防原則または予防的アプローチ ガバナンス
102-12 外部イニシアティブ 経営とCSR
人権の尊重
労働慣行
102-13 団体の会員資格
102-14 上級意思決定者の声明 トップメッセージ
102-15 重要なインパクト、リスク、機会 トップメッセージ
102-16 価値観、理念、行動基準・規範 トップメッセージ
経営とCSR
102-17 倫理に関する助言および懸念のための制度 人権の尊重
労働慣行
ガバナンス
102-18 ガバナンス構造 経営とCSR
ガバナンス
102-19 権限移譲
102-20 経済、環境、社会項目に関する役員レベルの責任
102-21 経済、環境、社会項目に関するステークホルダーとの協議
102-22 最高ガバナンス機関およびその委員会の構成 ガバナンス
102-23 最高ガバナンス機関の議長 ガバナンス
102-24 最高ガバナンス機関の指名と選出
102-25 利益相反 経営とCSR
102-26 目的、価値観、戦略の設定における最高ガバナンス機関の役割
102-27 最高ガバナンス機関の集合的知見
102-28 最高ガバナンス機関のパフォーマンスの評価
102-29 経済、環境、社会へのインパクトの特定とマネジメント
102-30 リスクマネジメント・プロセスの有効性 ガバナンス
102-31 経済、環境、社会項目のレビュー
102-32 サステナビリティ報告における最高ガバナンス機関の役割
102-33 重大な懸念事項の伝達
102-34 伝達された重大な懸念事項の性質と総数
102-35 報酬方針
102-36 報酬の決定プロセス
102-37 報酬に関するステークホルダーの関与
102-38 年間報酬総額の比率
102-39 年間報酬総額比率の増加率
102-40 ステークホルダー・グループのリスト 経営とCSR
102-41 団体交渉協定
102-42 ステークホルダーの特定および選定 経営とCSR
102-43 ステークホルダー・エンゲージメントへのアプローチ方法 経営とCSR
102-44 提起された重要な項目および懸念 製品の安心と安全
人権の尊重
労働慣行
サプライチェーン
環境保全
地域社会への貢献
ガバナンス
102-45 連結財務諸表の対象になっている事業体
102-46 報告書の内容および項目の該当範囲の確定
102-47 マテリアルな項目のリスト
102-48 情報の再記述
102-49 報告における変更
102-50 報告期間 会社概要
102-51 前回発行した報告書の日付 会社概要
102-52 報告サイクル 会社概要
102-53 報告書に関する質問の窓口 会社概要
102-54 GRIスタンダードに準拠した報告であることの主張
102-55 内容索引 CSRレポート
102-56 外部保証
GRI-103:マネジメント手法
103-1 マテリアルな項目とその該当範囲の説明 経営とCSR
103-2 マネジメント手法とその要素 経営とCSR
103-3 マネジメント手法の評価
GRI-201:経済パフォーマンス
201-1 創出、分配した直接的経済価値 会社概要
201-2 気候変動による財務上の影響、その他のリスクと機会
201-3 確定給付型年金制度の負担、その他の退職金制度
201-4 政府から受けた資金援助
GRI-203: 間接的な経済的インパクト
203-1 インフラ投資および支援サービス 地域社会への貢献
GRI-205:腐敗防止
205-1 腐敗に関するリスク評価を行っている事業所
205-2 腐敗防止の方針や手順に関するコミュニケーションと研修 ガバナンス
205-3 確定した腐敗事例と実施した措置 該当なし
GRI-206:反競争的行為
206-1 反競争的行為、反トラスト、独占的慣行により受けた法的措置 違反なし
GRI-302:エネルギー
302-1 組織内のエネルギー消費量 環境保全
302-2 組織外のエネルギー消費量
302-3 エネルギー原単位 環境保全
302-4 エネルギー消費量の削減 環境保全
302-5 製品およびサービスのエネルギー必要量の削減
GRI-303:水と廃水
303-1 共有資源としての水との相互作用 環境保全
303-2 排水に関連するインパクトのマネジメント
303-3 取水 環境保全
303-4 排水 環境保全
GRI-305:大気への排出
305-1 直接的な温室効果ガス(GHG)排出量(スコープ1) 環境保全
305-2 間接的な温室効果ガス(GHG)排出量(スコープ2) 環境保全
305-3 その他の間接的な温室効果ガス(GHG)排出量(スコープ3) 環境保全
305-4 温室効果ガス(GHG)排出原単位 環境保全
305-5 温室効果ガス(GHG)排出量の削減 環境保全
305-6 オゾン層破壊物質(ODS)の排出量
305-7 窒素酸化物(NOx)、硫黄酸化物(SOx)、およびその他の重大な大気排出物
GRI-306:排水および廃棄物
306-1 排水の水質および排出先 環境保全
306-2 種類別および処分方法別の廃棄物 環境保全
306-3 重大な漏出
306-4 有害廃棄物の輸送
306-5 排水や表面流水によって影響を受ける水域
GRI-307:環境コンプライアンス
307-1 環境法規制の違反 違反なし
GRI-401:雇用
401-1 従業員の新規雇用と離職
401-2 正社員には支給され、非正規社員には支給されない手当
401-3 育児休暇 人権の尊重
労働慣行
GRI-403:労働安全衛生
403-1 労働安全衛生マネジメントシステム 人権の尊重
労働慣行
403-2 危険性(ハザード)の特定、リスク評価、事故調査
403-3 労働衛生サービス
403-4 労働安全衛生における労働者の参加、協議、コミュニケーション
403-5 労働安全衛生に関する労働者研修 人権の尊重
労働慣行
403-6 労働者の健康増進 人権の尊重
労働慣行
GRI-404:研修と教育
404-1 従業員一人あたりの年間平均研修時間
404-2 従業員スキル向上プログラムおよび移行支援プログラム 人権の尊重
労働慣行
404-3 業績とキャリア開発に関して定期的なレビューを受けている従業員の割合
GRI-405:ダイバーシティと機会均等
405-1 ガバナンス機関および従業員のダイバーシティ
405-2 基本給と報酬総額の男女比
GRI-406:非差別
406-1 差別事例と実施した救済措置 該当なし
GRI-408:児童労働
408-1 児童労働事例に関して著しいリスクがある事業所およびサプライヤー 人権の尊重
労働慣行
GRI- 409: 強制労働
409-1 強制労働事例に関して著しいリスクがある事業所およびサプライヤー
GRI-413:地域コミュニティ
413-1 地域コミュニティとのエンゲージメント、インパクト評価、開発プログラムを実施した事業所 地域社会への貢献
413-2 地域コミュニティに著しいマイナスのインパクト(顕在的、潜在的)を及ぼす事業所
GRI-414:サプライヤーの社会面のアセスメント
414-1 社会的基準により選定した新規サプライヤー
414-2 サプライチェーンにおけるマイナスの社会的インパクトと実施した措置
GRI-415:公共政策
415-1 政治献金
GRI-416:顧客の安全衛生
416-1 製品およびサービスのカテゴリーに対する安全衛生インパクトの評価
416-2 製品およびサービスの安全衛生インパクトに関する違反事例 違反なし
GRI-417:マーケティングとラベリング
417-1 製品およびサービスの情報とラベリングに関する要求事項 サプライチェーン
環境保全
地域社会への貢献
ガバナンス
CSRレポート
417-2 製品およびサービスの情報とラベリングに関する違反事例 違反なし
417-3 マーケティング・コミュニケーションに関する違反事例 違反なし
GRI-418:顧客プライバシー
418-1 顧客プライバシーの侵害および顧客データの紛失に関して具体化した不服申立 該当なし
GRI-419:社会経済面のコンプライアンス
419-1 社会経済分野の法規制違反 違反・該当なし